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栄村復興への歩み
2011年3月に震度6強の地震で被災した長野県栄村で暮らす松尾真のレポートを更新しています。

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写真記録:モノレールで山腹崩壊地最頂部へ

9:48、出発直後

 

右手に崩壊斜面

 


9:49

 

9:50

 

9:50 進行方向左手の眺め

 

9:50

 

9:50 右手の眺め。わずかに崩壊斜面が見える。

 

9:51。同じく右手、崩壊斜面が見える。

 

9:51

 


9:51 左手の眺め。

 

カメラを頭上にかざして。

 

9:52

 

9:52。右手。崩壊斜面が見える。

 


9:52。中条川を挟み、山腹崩壊地向かい側の尾根。

 

9:52。遠くに鳥甲山が見えた。

 


9:53

 

9:53。中条地区や栄大橋がかすかに見える。

 

9:53

 

崩壊斜面が広く見えるようになってきた。

 

9:53

 

9:53

 


9:53

 

9:53

 

9:54

 

9:54。レールが少し平坦なところにある。
このあたりで、いったん停車して下さった。

 


9:54。モルタル吹付の最上部の一部が見える。 9:54
作業員の人はここを歩くそうだ。

 


9:55

 

9:55

 

9:55

 

9:55 木にロープが巻き付けられている。 9:46
これがモルタル吹付作業用に斜面に垂らされている
ロープの「根元」。

 

 

9:56

 

9:56

 

9:56 ここも作業員が歩くそうだ。

 

9:56

 

9:56

 

9:57

 

9:57。レールが平たんになる。この先に降り場がある。

 

 

10:15
モノレールには降り場から先がある。前回は行かなかった。「どこまで続いているのですか?」と尋ねると、「じゃあ、行きましょう」ということになった。

 

10:16

 

10:16

 

10:17。先にかなり急な下り坂が見える。

 

10:18。こんな眺めは初めてみた。

 

10:19。到着したのはこんなところ。

 

10:20。高澤さんから「ここまで大丈夫ですよ」と言
われたが、彼が立っているところまで進むこと
はできなかった。

 

10:21。私がぎりぎり進んだ地点の真横の様子。

 

 

 ここからの帰りは、「頂上」の降り場では停まらず、そのまま「地上」へ。乗車する時、来た時と逆の向きに座らず、来た時の同じ向きにすわってしまったので、帰路はずっと「後ろ向き」のまま下ってきた。眺めはよかったが、進む方向が見えないまま、急坂を下るというのはスリリングだった。
 10:35に「地上」に降り立った。

 

 

 

 

 

 


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